SHOW GEO 地図記号は、地図記号を「覚える」のではなく、見て・選んで・旅を進めることを通して理解を深めることを目指したコンテンツです。
問題形式や表示内容は、体験の質を優先して設計されており、利用状況や改善点に応じて、予告なく調整・変更されることがあります。
記号や方位を選んで、名前・意味・写真を確かめましょう。すべて見るとボタンが金色になります。
入門24・達人24・世界16のタイムトライアル。全問ノーミスで、次の条件を目指しましょう。
一度完全制覇すると解放され、CATCHボタンからいつでも遊べます。お題の記号を10個キャッチ!取り逃しは大丈夫、違う記号を押すと終了です。称号は10回クリアで金、20回でプラチナになります。
サイコロの旅は、出た記号を探して方位を入力。入門は4方位、達人は8方位です。絵はがきの旅は、写真を手がかりに目的地へ進み、4日目の17時までに帰宅しましょう。
各ゲームは1回ゴールで金。「旅の記録」は12種類で金、24種類で記録とゲームがプラチナになります。右の24記号は到達済みが鮮明、未到達が薄く表示され、押すと記録を開けます。上の金線・下のプラチナ線が進み具合です。
SHOW GEO 地図記号は、以下の言葉を組み合わせた名称です。
SHOW:見せる、可視化する
GEO:地理(Geography)を意味する言葉
地図記号:地図上の情報を読み取るための記号
地図記号を視覚的にとらえ、体験を通して理解を深めるコンテンツであることを意図しています。
本コンテンツでは、体験結果や達成状況に応じて、称号や進行状況が表示される場合があります。
これらは、理解の目安や達成感を得るためのものであり、競争や評価を目的としたものではありません。
称号・記録・進行状況などの情報は、利用者のブラウザ内の保存領域(ローカルストレージ等)に保存されます。
これらのデータは、同一端末・同一ブラウザの中でのみ有効です。
そのため、別のブラウザや端末で開いた場合、またはブラウザのサイトデータを削除した場合、記録がリセットされた状態に見えることがあります。
制作者側で、これらのデータを取得・復元することはできません。
本コンテンツの一部は、「水曜どうでしょう」のサイコロの旅シリーズ、絵はがきの旅シリーズへのオマージュとして制作しています。
本教材で使用する番組関連素材については、北海道テレビ(HTB)から使用許可を得ています。本教材は、番組公式の教材ではありません。
背景地図:国土地理院最適化ベクトルタイルを加工して使用しています。道路・河川・建物・鉄道を抽出し、地名などの文字を除いた透過画像にしています。47都道府県庁周辺の地図をランダムに表示し、各画面に「背景地図:市名」を表示しています。東京都は新宿区の都庁周辺です。 Background maps are adapted from GSI Optimized Vector Tiles. Roads, water areas, buildings, and railways are rendered as transparent images without place names or other text. Maps around Japan's 47 prefectural government offices are shown at random. Each screen displays the background map's city name. Tokyo uses the metropolitan government office area in Shinjuku.
地図画像:国土地理院「」およびGoogleマップを使用しています。一部、学習目的に合わせて加工しています。 Map images: This content uses provided by the Geospatial Information Authority of Japan and Google Maps. Some images have been edited for learning purposes.
動画リンク: Video links:
イラスト素材:みんちりえ
写真提供・撮影元:AC写真、石巻赤十字病院、鹿島御児神社、山形県庄内町、世羅幸水農園、大澤寺、こよなく夜景を愛する人へ、山口県観光連盟、アイエム[インターネットミュージアム]、360@旅行ナビ、オラシオ、Lover of Romance(Wikimedia Commons / CC BY-SA 3.0)
写真素材は、各提供元の許可、または各サイトで示されている利用条件を確認したうえで掲載しています。
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SHOW GEO 地図記号は、SHOW GEO Lab により制作・運営されています。
SHOW GEO Lab(今の所個人) は、教育現場での利用を想定し、児童が地理情報を視覚的・体験的に理解できるデジタル教材の制作に取り組んでいます。
DX推進パスポート1を取得しています。